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教員紹介

氏名 大﨑 真(おおさき まこと)
領域・職位 成人看護学・助手
最終学歴 岩手県立大学大学院看護学研究科博士前期課程 修了
学位 修士(看護学)
連絡先E-mail oosaki★iwate-uhms.ac.jp
(メールを送信される場合は★を@にしてください)
主な研究業績
(最近5年間)
【論文】
  • 薬剤の血管内投与に伴う静脈炎に対する冷罨法の効果的な貼用時間に関する基礎研究,大﨑真、武田利明,日本看護技術学会誌,15(3),281-286,2017.
  • 点滴による静脈炎に対する冷罨法の適正温度に関する基礎研究,大﨑真、武田利明,日本看護技術学会誌,14(3),231-237,2016.
  • 看護学部における課外シミュレーション教育の4年間の活動と課題,遠藤良仁、三浦奈都子、大﨑真、武田利明,岩手県立大学看護学部紀要,18,19-23,2016.
  • 点滴による静脈炎に対する冷罨法の適正温度に関する基礎研究,大﨑真,岩手県立大学大学院看護学研究科博士前期課程,2016.
【学会発表】
  • 画像の特徴量に基づく発赤の肉眼的所見に対応した客観評価尺度の検討,葛西拓人、亀田昌志、大﨑真、武田利明,第79回情報処理学会全国大会,2017.
  • 薬剤の血管内投与に伴う静脈炎に対する冷罨法の有効性に関する基礎研究,大﨑真、武田利明,第4回看護理工学会学術集会,2016.
  • 症例画像を用いた色調変化解析による発赤の客観評価,漆原勝冴、亀田昌志、大﨑真、武田利明,第78回情報処理学会全国大会,2016.
  • 患者にとって安楽な体位変換に関する基礎的研究,大﨑真、三浦奈都子、石田陽子、武田利明,第7回日本キネステティク研究会,2014.
主な所属学会 日本看護技術学会,日本キネステティク研究会

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