このページの先頭へ

図書館

利用案内

情報検索

学内者向け

図書館の利用について

1 利用できる時間
  • 平日  9:00〜20:00
    現在は蔵書整理等により、利用時間を変更しています。
2 休館日
  • 日曜日、祝日
  • 開学記念日(5月1日)
  • 図書等整理日(毎月末日・土日祝日に当たる場合には、その前の平日。開館カレンダー参照)
  • 年末年始(12月28日〜1月4日)
  • 長期休業期間中(春期休業、夏期休業、冬期休業)の土曜日
  • 図書館長が特に必要と認めた日
3 入退館
  • 入退館に特に手続きは必要ありません。
  • 原則として、図書・筆記用具以外は館内に持ち込まず、鞄などの荷物は個人用のロッカーに納めてから入館してください。
  • 図書を館外へ持ち出す場合は、必ず貸出手続きを行ってください。不正な利用に対しては、その後の利用制限や停止を行う場合があります。
4 館内利用
  • 館内の資料は自由に閲覧することができます。
  • 閲覧後は必ず元の書棚に戻してください。
5 図書資料貸出・返却
1)館内蔵書資料

 館外貸出には学生証が必要です.カウンターで貸出・返却手続きができます。

(1) 貸出冊数と期間
 冊数:3冊まで   期間:2週間
(2) 貸出できない資料
 参考資料(禁のシールで表示)、貴重図書、逐次刊行物、雑誌、視聴覚資料等は貸出できません。
(3) 貸出期間の延長
 他の学生から予約の申し込みがない場合は、1回に限り3日間の貸出期間の延長を認めます。貸出期間内にカウンターで所定の手続きをしてください。
(4) 図書の予約
 借りたい図書が貸出中の場合は、OPACの検索結果の画面で予約の手続きをしておくと、優先的に利用することができます。
(5) 紛失・汚損
 資料を紛失・汚損した場合、規定に従い弁償していただきます。係員に申し出てください。

6 図書資料の検索
  • 検索コーナーに検索用のパソコンを設置しています。
  • 資料名や件名から利用したい図書館資料の所蔵の有無を調べることができます。
  • 視聴覚ブースの・パソコンからも同様に検索ができますが、視聴目的の利用を優先します。
7 視聴覚ブース

 DVDを視聴することができます。

8 コピーサービス
  • 館内の図書館資料は、学修・研究に利用する場合に限り、著作権法の範囲内で複写することができます。
  • 複写できるのは館内の資料だけです。館内に持ち込んだ資料は複写できませんので注意してください。
9 他大学図書館等への文献複写・貸出依頼

 館内に所蔵されてしない図書館資料は、経費利用者負担により、所蔵する他大学附属図書館等に複写・貸出の依頼をすることができます。OPACの検索結果の画面から複写・貸借申し込みを行ってください。

10 利用上の注意事項

 館内利用に関しては、次の事項を守り、係員の指示に従ってください。これに違反した場合は入館を断り、または退館を求めることがあります。

  • 飲食・喫煙は厳禁です。
  • 貴重品は必ず身につけ、荷物は放置しないでください。
  • 図書館資料、機器、施設を汚損、破損することのないよう注意してください。
  • 閲覧室での会話、スマートフォン等での通話は、他の利用者の迷惑となるのでご遠慮ください。
  • その他、他の利用者に迷惑を与えることのないよう注意してください。

図書館